なんとか原稿上がったヨ。
でも朝方、あまりにもな眠気に耐えきれず、
「ここで寝たら原稿が間に合わないかも、間に合わないかも」などと葛藤しつつ、
寝床ではなく、ちょっとでも寝苦しさのあるソファで仮眠したヨ。
けど、仮眠はあくまで仮眠なのでぜんぜ眠気が取れなくて、
っていうか、ちょっと寝たら逆に眠気が悪化したっぽくて、
「これじゃ寝なきゃ良かった」と、半べそかきそうになりつつムチャクチャ後悔したヨ。
納品した直後、「明日次の取材です」という電話。
しかも「取材のあと打ち合わせもしちゃいましょう!」・・・って、
殺す気かこのヤロウ!!
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日テレで放送した昨夜の予言番組はじつにイマイチの出来だったなぁ。
超能力やUFOや心霊といったその手のオカルト番組は、
日テレのオハコともいえるジャンルなのに、オウム事件以降の極端な規制ムードの中、
このへんのノウハウ継承も上手く行かなかったようだなぁ。じつにもったいない話だなぁ。
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太田農相、突然の辞意。
さんざっぱらトンチンカンなコメントをまき散らした挙げ句の辞任だけにバカバカしさも倍増。
でも、「このたび私も辞任を決めました」の「私も」の「も」、は、いったいなんの「も」なんだろうか。
<福田首相のように>という含みの「も」、なんだろうか。
最期の最期までこの人の使う言葉、選ぶ語句はよくわからなかったなぁ。
この人が立つ選挙区の有権者は、本当に彼の言葉を聞いて投票したのだろうか。
だとしたら、いったいどういった点に賛同して一票投じたのだろうか。
これまでの事故米事件の対応や、今回の辞任劇を見ていったいどう思っているのだろうか。
それでもまた国会に送り出して来るのだろうか。
しかしこの辞任で思い出されるのは、現在自民党総裁選に意気揚々と出馬中の、
約1ヶ月で辞任したマダム・スシこと、小池元防衛相の辞任理由と酷似しており、イヤでも思い出すなぁ。
マダム・スシもミスタートンチンカンも、なんで政治家なんてやってるんだろうねぇ。
思い切って、そっちの方も辞任しちゃえばいいのに。



ちょく読みって?