前倒し進行の成果もあり、原稿は無事手離れ。
しかし次週、その翌週と、前倒し進行必須の週が立て続けに控えているというコトで、
原稿が仕上がったといっても手放しで喜べず、気を抜けず。
そんなタイミングでシャクライさんより入電。
電話では、上記の件でアレコレ検討しあうモノのそう短い時間でどうこう出来るワケもなく、
結局、膝を付き合わせて考えたほうが早かろうと、
電話を切ってから2時間後、日曜のファミレスにて異例の打ち合わせ。
結論からいえば、明日また仕切り直しというコトになったものの、
描くべきモノとスタイルは出せたので、気分はかなり楽。
が、外に出てたら雷鳴まじりの大雨。
スブ濡れで帰宅。
じつに鬱々。



ちょく読みって?